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昨日の変なメールでのオフーですが、実在のディーラーからのお話だと思えます。スイスのバーゼルで、切手や絵画の珍品を扱っている会社で、Galerie Dreyfus Drouotです。スウェーデンの黄色の3スキルバンコの写真が値段付きで出ていました。切手も、投資か投機目的で幾つかある商品の一つとして、扱っているのでしょうか。現時点では、即売品目に日仏コンビネーションは出て来ていませんが、私に25万ユーロのオファーをしたということは、この会社がフランスのオークションで仕入れたということでしょうか。世の中広いし、日本切手も捨てた物ではないとうことでしょう。でも、バーゼルの「小鬼」を相手にビジネスを取り行う余裕は、今の私には有りません。今回のオファーには返事も要らないでしょう。